スケルトンリフォーム

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スケルトンリフォームでまるごとそっくり新しく!

スケルトン、という言葉をよく耳にしますが、 室内の壁やら床やら天井やらなにやら、すっかり取り払い、 コンクリートの箱にしてしまって、新しく作っていくやり方を そのように呼んでいます。

躯体のコンクリートを残して、右の写真のように大胆に解体していきます。
マンションの室内の壁は、撤去しても構造的に影響のない木造の壁がほとんどです。
※まれに、それほど高層で無いマンションにおいて、 室内の仕切りのコンクリートの壁を構造体にしている壁式構造の物件があり、 その場合はコンクリートの壁は撤去できません

「自分らしい住まい」を求めてリフォームされるお客様は、間取りの大規模な変更を希望される場合が多いです。一度、まっさらにしてしまって、新しい間仕切りを作っていったり、広いワンルームにする、なんていうのも素敵ですね。

ライフスタイルに合わせて、住まいを自由にカスタマイズ

お客様が スケルトンリフォーム をする大きな理由の一つは、生活のスタイルが現状の建物とかけ離れていているためです。

築20年ほどのマンションで平均的な間取りは、入ってすぐに両側に5~6畳の洋間がありまっすぐ廊下が伸びてリビングになり和室が併設されているという形が一般的です。

しかし、そういった間取りは、現代のライフスタイルとは合わなくなってきているようです。

最近は、都内の手ごろになったマンションを改造したり、きちんと手入れのされた中古住宅を買い求めるようになり、自分たちの生活スタイルにあわせてリフォームする方が増えています。

ライフスタイルに合わせて、住まいを自由にカスタマイズできるのが、スケルトンリフォームの大きな魅力ですね。

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